![]() |
|
| 開 催 日 | 資料ページ | 題 目 | 講 演 者 | 参加者数 |
| S.53.11. 9 | (第1回機械技術研究所研究講演会:エネルギー関連技術) | 170 | ||
| エネルギー関連機械技術とその開発動向 | 森 康夫(特別講演) | |||
| スターリングエンジンの現状 | 山下 巌 | |||
| フライホイール応用技術 | 矢田恒二 | |||
| 風力エネルギー変換技術と実用化の問題点 | 水谷八郎 | |||
| S.54. 6. 6 | (第2回機械技術研究所研究講演会:生体機能とロボツトー知能機械を目指してー) | − | ||
| 1 | 複眼の光学系 | 清水嘉重郎 | ||
| 11 | 電気パルス刺激による生体への情報伝達 | 谷江和雄 | ||
| 22 | 構造体としての生体組織 | 立石哲也、白崎芳夫、宮永 豊 | ||
| 33 | 生体機能の解明と光学への応用 | 梅谷陽二(特別講演) | ||
| 41 | 知能自動車 | 津川定之 | ||
| 52 | 人間腕型マニピュレータ | 中野栄二 | ||
| 63 | 動力義手 | 谷 和男 | ||
| 72 | 歩行誘導機械 | 舘 ワ | ||
| S.55. 6. 4 | (第3回機械技術研究所研究講演会:機械加工の高度化) | 217 | ||
| 1 | 工具損傷の自動検出ー高信頼性切削工具系の開発 | 村田良司 | ||
| 19 | 曲面仕上加工の新手法ー金型の自動加工ー | 宮沢伸一 | ||
| 33 | 検索におけるオンライン計測ー研削加工の高度化をめざしてー | 玉高利一高 | ||
| 55 | 研削加工の体系化ー研削条件の適否の事前判定ー | 須藤徹也 | ||
| 72 | セラミツクスの機械加工について | 村井照水 | ||
| S.55.11.12 | (第4回機械技術研究所研究講演会:塑性加工技術ー多様化するニーズに応えてー) | − | ||
| 1 | 傾斜圧延 | 容貝昌幸 | ||
| 17 | プレス騒音の低減 | 青井一喜 | ||
| 37 | 多ラム複合押出鍛造法 | 篠崎吉太郎 | ||
| 57 | 放電圧力成形法 | 中沢克紀 | ||
| 73 | プレス金型のCAD | 中原征治 | ||
| S.56. 6.24 | (第5回機械技術研究所研究講演会:摩擦摩耗対策としてのトライボロジー次世代の機械設計のためにー) | 240 | ||
| 1 | 潤滑剤及び材料のトライボロジー的評価方法についての観点 | 津谷裕子 | ||
| 30 | セラミックスのトライボロジー | 榎本祐嗣 | ||
| 52 | セラミックス表面層の超音波顕微鏡による評価 | 山中一司 | ||
| 70 | 環境とトライボロジ(高分子の場合) | 渡辺 真 | ||
| 89 | 特殊環境における潤滑(主に金属材料について) | 田中章浩 | ||
| S.56.11.16 | (第6回機械技術研究所研究講演会:光応用機械計測ー機械工業における高精度のニーズにこたえてー) | 189 | ||
| 1 | 微少光電素子群を利用した実交通流計測 | 重田清子 | ||
| 19 | 星を利用した姿勢検出システムー宇宙開発におけるスターセンサーー) | 矢島信之 | ||
| 31 | 機械工業における光応用計測 | 辻内順平(特別講演) | ||
| 37 | 点像によるレンズ性能の解析 | 正木道行 | ||
| 57 | ホログラフィ干渉計測ー物体形状と直線性の測定 | 松田浄史 | ||
| 77 | スペックル応用計測ー速度とあらさの測定 | 河野嗣男 | ||
| S.57. 7. 7 | (第7回機械技術研究所研究講演会:機械要素の特性評価における最近の成果ー伝動要素を中心にしてー) | 179 | ||
| 1 | 摩擦車の伝達特性 | 竹原 康 | ||
| 27 | 景気用軸受の摩擦トルク | 北原時雄 | ||
| 53 | 転がり軸受け材料としてのセラミックス | 藤原孝誌 | ||
| 71 | 転がり軸受の応用に関する研究開発 | 岡本純三(特別講演) | ||
| 83 | 歯車の騒音、振動発生の原因とその対策 | 緩詰 勇 | ||
| 103 | 歯車の耐久性評価 | 高田 潤 | ||
| 127 | 高速歯車の性能向上について | 水谷八郎 | ||
| S.57.11.10 | (第8回機械技術研究所研究講演会:エネルギー技術研究開発における最近の成果ー未来のエネルギー機械の基盤確立をめざしてー) | 167 | ||
| 1 | フライホイールによるエネルギー貯蔵 | 松野建一 | ||
| 16 | プロペラ型風力タービンの高効率化 | 山根隆志 | ||
| 35 | 科学技術と創造性 | 山中秀太郎(特別講演) | ||
| 45 | 平板形高熱輸送量電気流体ヒートポンプ | 菊地健太郎 | ||
| 61 | 研究用スターリングエンジン MELSEU | 山下 厳 | ||
| 79 | 高圧高温ガスタービン燃焼器 | 鈴木邦男 | ||
| S.58. 6.22 | (第9回機械技術研究所研究講演会:特殊加工における最近の成果ー新しい可能性を目指してー) | 211 | ||
| 1 | ステンレス鋼の電解脱スケール | 鹿田順生 | ||
| 14 | ワイヤ電解加工 | 近森邦夫 | ||
| 26 | 線爆溶射法 | 佐土俊一 | ||
| 42 | 新加工技術開発の歴史と今後への期待 | 小林 昭(特別講演) | ||
| 55 | 電磁力による超高速塑性加工 | 佐野利男 | ||
| 70 | 放電プリフォーム | 中沢克紀 | ||
| 83 | 電子ビームによる表面熱処理 | 岩田 篤 | ||
| S.58.11.16 | (第10回機械技術研究所研究講演会:高度ロボット技術) | 245 | ||
| 1 | 機械技術研究所における「極限作業ロボット」の研究開発 | 木村 誠 | ||
| 11 | マニピュレーション技術の現状と将来 | 谷 和男 | ||
| 22 | 移動技術の現状と将来 | 中野栄二 | ||
| 32 | 人間とロボツト | 村上陽一郎(特別講演) | ||
| 33 | 駆動機構の現状と将来(特に制御技術を中心として) | 光岡豊一 | ||
| 45 | 環境認識とロボット制御技術 | 谷江和雄 | ||
| 58 | 人間・ロボットシステムの現状と将来 | 舘 ワ | ||
| S.59. 6.20 | (第11回機械技術研究所研究講演会:機械材料としてのセラミックスー機械の新しい進展を目指してー) | 271 | ||
| 1 | セラミックスの利用の現状と問題点 | 鈴木邦男 | ||
| 8 | 超音波顕微鏡のセラミック研究への応用 | 山中一司 | ||
| 19 | セラミックスの摩擦・摩耗・潤滑及び摺動損傷 | 津谷裕子 | ||
| 32 | ダイヤモンドの低圧合成 | 瀬高信雄(特別講演) | ||
| 40 | セラミックスの機械加工 | 岡野啓作 | ||
| 52 | 機械部品とセラミックス | 龍江義孝 | ||
| 65 | 内燃機関部品とセラミックス | 安井 久 | ||
| 81 | 生体保綴とセラミックス | 立石哲也 | ||
| S.59.12. 5 | (第12回機械技術研究所研究講演会:超精密加工・表面改質技術) | 311 | ||
| 1 | 超精密加工・表面改質技術の現状と展望 | 龍江義孝 | ||
| 19 | 金属鏡の切削加工 | 菅野 健 | ||
| 36 | オンマシン計測・制御要素 | 三井公之 | ||
| 48 | 超精密部品の光学計測 | 松田浄史 | ||
| 58 | 超精密加工と品質評価 | 佐藤壽芳(特別講演) | ||
| 71 | 金属材料の表面改質 | 横田 章 | ||
| 85 | レーザーCVDによる精密被覆技術 | 鹿田順生 | ||
| 97 | プラズマを利用した表面改質の高機能化 | 榎本祐嗣 | ||
| S.60. 6. 5 | (第13回機械技術研究所研究講演会:機械の設計診断技術ー保全の自動化をめざしてー) | 279 | ||
| 1 | 機械要素における異常診断技術 | 吉岡武雄 | ||
| 18 | 複合材料の健全性評価技術 | 石根公雄 | ||
| 20 | 切削機能の劣化検出と予知について | 村田良司 | ||
| 45 | 異常検出センサーとその知能化 | 山崎弘郎(特別講演) | ||
| 46 | 工作機械の精度診断技術 | 和久田基美 | ||
| 69 | 流体機械における異常診断技術 | 光岡豊一 | ||
| 84 | 診断システムの最適化構成法 | 幸田武久 | ||
| S.60.11.11 | (第14回機械技術研究所研究講演会:生産におけるソフトウェア技術ー機械工業の高度化を目指してー) | 291 | ||
| 1 | 生産ソフトウェアの調査と展望 | 井上久仁子 | ||
| 12 | CAD/CAMにおけるモデリングと知識処理 | 小島俊雄 | ||
| 20 | データモデルに基づく組立て工程の自動生成 | 関口 博 | ||
| 31 | 生産ソフトウエアの高度化とその研究動向 | 岩田一明(特別講演) | ||
| 39 | シミュレーションによる研削作業標準設定システム | 須藤徹也 | ||
| 51 | 塑性加工におけるシミュレーション技術 | 佐野利男 | ||
| 66 | FMSのシステム分析と評価 | 大見孝吉 | ||
| S.61. 6. 4 | (第15回機械技術研究所研究講演会:エネルギー関連技術開発における最近の成果ー伝熱技術の高度化を目指してー) | 206 | ||
| 1 | 静電場を応用した対流伝熱の促進 | 菊地健太郎 | ||
| 22 | ふく射利用用高温ガス熱交換器 | 山田幸生 | ||
| 31 | EHD熱交換技術 | 矢部 彰 | ||
| 40 | 先端領域における伝熱研究の現状と将来展望 | 棚沢一郎(特別講演) | ||
| 47 | 超大型ヒートパイプ | 白石正夫 | ||
| 54 | スターリングエンジンにおける伝熱 | 田中 誠 | ||
| 64 | 水素エンジンシステムにおける伝熱 | 濱 純 | ||
| S.61.11.10 | (第16回機械技術研究所研究講演会:未来を拓くバイオメカニクスー生体機能の解明と応用ー) | 155 | ||
| 1 | レーザードップラ法による血流計測 | 松田浄史 | ||
| 13 | NMRを利用した医療診断システム | 本間一弘 | ||
| 23 | 細胞のマイクロマニピュレーション | 平本幸男(特別講演) | ||
| 31 | 機能性高分子による人工筋肉へのアプローチ | 鈴木 誠 | ||
| 40 | 骨のバイオメカニクス | 白崎芳夫 | ||
| 50 | 高性能人工関節の開発 | 立石哲也 | ||
| S.62. 6.24 | (第17回機械技術研究所研究講演会:高度ロボット技術の最近の成果) | 313 | ||
| 1 | 機械技術研究所におけるロボットの研究開発 | 阿部 稔 | ||
| 9 | 障害物対応ナブゲーション技術 | 谷 和男 | ||
| 19 | 壁面移動技術 | 野崎武敏 | ||
| 28 | 脚式移動技術 | 金子 真 | ||
| TELEROBOTICS | Prof,ThomasB,Sheridan(M,I,T)(特別講演) | |||
| 43 | 縫製用マニピュレーション技術 | 中村達也 | ||
| 54 | バイラテラルマニピュレーション技術 | 橋野 賢 | ||
| 63 | テレイグジスタンス技術 | 舘 ワ | ||
| S.62. 9.22 | (第18回機械技術研究所研究講演会:21世紀に向けた機械技術の役割ー創立50周年記念ー) | 476 | ||
| 1 | エネルギー機械技術の現状と将来 | 山下 巌 | ||
| 13 | 新しい機械技術を拓く材料技術 | 松野建一 | ||
| 21 | 生産加工技術の現状と将来 | 横田 章 | ||
| 51 | 機械機構の役割とその設計技術に関する展望 | 矢田恒二 | ||
| 59 | 21世紀の機械技術 | 石井威望(特別講演) | ||
| 61 | 次世代の機械技術を拓く光技術 | 辻内順平(特別講演) | ||
| 67 | バイオメカニカルエンジニアリングの現状と将来 | 立石哲也 | ||
| 77 | ロボット技術の現状と将来 | 阿部 稔 | ||
| 101 | 機械情報システムの役割と展望 | 松田浄史 | ||
| S.63. 6. 8 | (第19回機械技術研究所研究講演会:次世代の熱機関ー高効率化と新しい利用分野の開発をめざしてー) | 198 | ||
| 1 | スターリングエンジン(1)ー研究用エンジンの運転研究ー | 田中 誠 | ||
| 9 | スターリングエンジン(2)ー熱交換技術の高度化ー | 山田幸生 | ||
| 17 | スターリングエンジン(3)ーシール技術の高度化ー | 田中章浩 | ||
| 27 | 次代の熱機関と21世紀へ向けての課題 | 平田 賢(特別講演) | ||
| 41 | スターリングエンジン(4)ーエンジン及び利用システムの試験評価研究ー | 山下 巌 | ||
| 49 | ディーゼル・ブレイトン複合サイクルエンジン | 後藤新一 | ||
| 62 | 小型セラミックガスタービン | 筒井康賢 | ||
| 70 | 再循環形燃焼システムによる水素燃料クリーンエンジン | 川口靖夫 | ||
| S.63.10.20 | (第20回機械技術研究所研究講演会:材料研究における最近の成果と展望ー製造、加工、評価の有機的連携をめざしてー) | 269 | ||
| 1 | 粘鋳法による新合金の創製 | 市川 洌 | ||
| 11 | レーザーによる材料表面の改質 | 鹿田順生 | ||
| 21 | 固相反応による新材料の接合及び創製 | 山本秀夫 | ||
| 30 | 構造材料としての金属間化合物の可能性と課題 | 鈴木朝夫(特別講演) | ||
| 44 | 新素材と塑性加工技術 | 佐野利男 | ||
| 61 | 複合材料研究開発の新しい展望 | 平野一美 | ||
| 76 | 新しいトライボマテリアル | 渡辺 真 | ||
| H. 1. 6. 7 | (第21回機械技術研究所研究講演会:生産加工技術に関する最近の研究成果及び展望) | 282 | ||
| 1 | 超難削材のクリープフィード研削技術 | 須藤徹也 | ||
| 12 | セラミックスの加工技術 | 岡野啓作 | ||
| 23 | 高度鏡面研磨技術 | 清宮紘一 | ||
| 38 | 高度生産システム | 竹山秀彦(特別講演) | ||
| 49 | 難削材の切削加工技術 | 宮坂金佳 | ||
| 65 | アーク溶接の磁気制御技術 | 小林秀雄 | ||
| 79 | 高出力レーザによる表面改質技術 | 志村洋文 | ||
| H. 1.10.20 | (第22回機械技術研究所研究講演会:最近のメカトロニクスー機械の知能をめざしてー) | 223 | ||
| 1 | リアルタイム画像計測と移動体への応用 | 広瀬武志 | ||
| 12 | インテリジェントビークル | 津川定之 | ||
| 23 | AI分野の展望と機械知能の将来 | 松本俊哲(特別講演) | ||
| 32 | 力センサーとロボットの運動制御 | 谷江和雄 | ||
| 51 | 自動縫製ロボット | 中村達也 | ||
| 58 | 多自由度機構の分散制御 | 小鍛冶繁 | ||
| H. 2. 6.13 | (第23回機械技術研究所研究講演会:先端ロボット技術の研究ー機械技術研究所における「極限作業ロボット」の研究成果ー) | 308 | ||
| 1 | 機械技術研究所における「極限作業ロボット」の研究成果概要 | 矢田恒二 | ||
| 5 | 脚式移動機械 | 野崎武敏 | ||
| 15 | 歩行ロボットシミュレータ | 中村達也 | ||
| 23 | 感覚、運動、ロボツト | 酒田英夫(特別講演) | ||
| 32 | バイラテラル制御マニピュレーション技術 | 橋野 賢 | ||
| 44 | 自律移動制御技術 | 谷 和男 | ||
| 58 | テレイグジスタンス | 舘 ワ | ||
| H. 2.10.31 | (第24回機械技術研究所研究講演会:極限化を目指す機械技術) | 151 | ||
| 1 | 極限化の視点 | 龍江義孝 | ||
| 5 | 微小機械の設計・制作技術 | 北原時雄 | ||
| 15 | 寒冷環境におけるタイヤ性能 | 清水健一 | ||
| 27 | 高性能半導体プロセス技術を基礎とする最先端技術 | 大見忠弘(特別講演) | ||
| 54 | 非熱平衡利用加工技術 | 甲田壽男 | ||
| 63 | 衝撃振動制御技術 | 田中信雄 | ||
| 76 | 特殊環境用音響顕微技術 | 山中一司 | ||
| H. 3. 6.14 | (第25回機械技術研究所研究講演会:生体機械工学のフロンティア) | 224 | ||
| 1 | 生体機械工学の展望 | 立石哲也 | ||
| 7 | 高分子ゲルを用いた人工筋肉 | 鈴木 誠 | ||
| 16 | 細胞と材料の親和性 | 牛田多加志 | ||
| 24 | 機械のしくみ・生物のしくみ | 土屋喜一(特別講演) | ||
| 33 | 光を用いた新しい断層イメージング技術 | 山田幸生 | ||
| 44 | MRI/Sの光学への応用 | 本間一弘 | ||
| 53 | バイオメカニクスにおける可視化技術 | 兵藤行志 | ||
| H. 3.10.30 | (第26回機械技術研究所研究講演会:風力エネルギー技術の新展開ー実用化に向けての到達点と今後の開発計画ー) | 208 | ||
| 1 | 風力開発の現状と将来動向 | 松宮 輝 | ||
| 13 | 風車ロータの空気力学 | 筒井康賢 | ||
| 34 | 増速歯車伝達系の諸問題 | 水谷八郎 | ||
| 45 | 竜飛ウインドパーク計画 | 土屋敬一(特別講演) | ||
| 53 | MHI機開発の経験 | 高田重熈(特別講演) | ||
| 61 | WINDMEL機の運転特性 | 河村俊次 | ||
| 79 | 風車の振動と対策 | 山根隆志 | ||
| 92 | 風車騒音の試験・計測 | 二井義則 | ||
| H. 4. 6.25 | (第27回機械技術研究所研究講演会:トライボロジは、いまー新世紀を拓く技術の中核を担うー) | 244 | ||
| 1 | ジオトライボロジ | 榎本祐嗣 | ||
| 11 | マイクロトライボロジへのアプローチ | 安藤泰久 | ||
| 20 | 特殊環境のトライボロジ | 佐々木信也 | ||
| 36 | 清浄な環境とシール技術 | 田中章浩 | ||
| 44 | 清浄な環境と摩耗評価 | 水原和行 | ||
| 55 | 潤滑油のトライボ化学 | 中山啓次 | ||
| 67 | レーザ・プラズマハイブリツト溶射による耐摩耗コーティング | 志村洋文 | ||
| 78 | 高温のトライボロジ技術 | 吉岡武雄 | ||
| 90 | メンテナンスツールとしてのトライボロジ | 木村好次(特別講演) | ||
| H. 4.11. 5 | (第28回機械技術研究所研究講演会:生産加工技術の革新をめざしてー創造、そして人との調和ー) | 179 | ||
| 1 | レーザ・プラズマハイブリツトCVD技術 | 鹿田順生 | ||
| 9 | 超平滑面加工と常温固相接合法 | 前田龍太郎 | ||
| 19 | 超精密切削における工具特性と表面性状 | 菅野 健 | ||
| 30 | 超精密への挑戦 | 下河辺 明(特別講演) | ||
| 42 | 切削加工コンサルテーション用エキスパートシステム | 関口 博 | ||
| 54 | インテリジェント制御工作機械技術 | 笠島永吉 | ||
| 65 | 研削加工における振動診断・制御技術 | 森 和男 | ||
| H. 5. 6.17 | (第29回機械技術研究所研究講演会:コンピュータシミレーションとCAEの新展開) | 153 | ||
| 1 | 機械技術研究所におけるシミレーション・CAE研究 | 松田浄史 | ||
| 5 | CAEデータの表現形式と利用 | 小島俊雄 | ||
| 18 | CAEにおける計算幾何学 | 阿久津達也 | ||
| 26 | CAEにおける有限要素解析の問題点とその解決 | 手塚 明 | ||
| 37 | 地球規模環境問題におけるモデル分析とシミュレーションの役割 | 石谷 久(特別講演) | ||
| 48 | 塑性変形の数値解析 | 清水 透 | ||
| 58 | 流体力学におけるコンピュータモデルモデルの利用ー風力研究とCFDー | 松宮 輝 | ||
| 70 | 光CTにおけるシミュレーションの諸手法 | 山田幸生 | ||
| H. 5.10.28 | (第30回機械技術研究所研究講演会:次世代ロボット技術を展望する) | 188 | ||
| 1 | ロボット技術の展開 | 野崎武敏 | ||
| 4 | マイクロロボティクス | 新井健生 | ||
| 16 | 人間型ロボティクス | 谷江和雄 | ||
| 23 | 自律分散型ロボティクス | 小鍛冶繁 | ||
| 33 | ロボットと心 | (早稲田大学教授)加藤一郎(特別講演) | ||
| 35 | 医療福祉ロボティクス | 橋野 賢 | ||
| 45 | アウトドアロボティクス | 小森谷 清 | ||
| 57 | 次世代生産システムロボティクス | 谷 和男 | ||
| H. 6. 6.17 | (第31回機械技術研究所研究講演会:機械技術研究所における「超先端加工システム」の研究成果報告) | 177 | ||
| 1 | 「超先端加工」プロジェクトの役割と当所の研究の位置づけ | 龍江義孝 | ||
| 6 | 超精密切削加工装置の安定化・精度補償技術 | 岡崎祐一 | ||
| 18 | ホログラフィを用いた形状・変形計測技術 | 天神林孝二 | ||
| 31 | 加工・計測評価技術の将来 | (都立大工学部長)古川勇二(特別講演) | ||
| 43 | イオン援用フィジカルマシニング技術 | 小木曽久人 | ||
| 50 | レーザ援用ケミカルマシニング技術 | 日比裕子 | ||
| 61 | 超音波顕微鏡・光音響顕微鏡による機械特性評価技術 | 永田可彦 | ||
| H. 6.11. 8 | (第32回機械技術研究所研究講演会:医療・福祉を支える機械技術) | 197 | ||
| 1 | 医療・福祉における機械工学の役割 | 立石 哲也 | ||
| 7 | 人に優しいヒューマンインターフェイス | 甲田 壽男 | ||
| 17 | 福祉技術最近の展開 | 池田 喜一 | ||
| 24 | 創健工学のすすめ | (東京女子医科大医用工学研究施設教授) 桜井 靖久(特別講演) | ||
| 29 | 次世代診断・治療技術 | 山田 幸生 | ||
| 43 | 人工骨・歯を支える材料技術 | 伊藤 敦夫 | ||
| 58 | 人工臓器を支える機械技術 | 山根 隆志 | ||
| H. 7. 6. 6 | (第33回機械技術研究所研究講演会:エネルギー利用技術のブレークスルーを求めて) | 191 | ||
| 司会(午前) | 筒井 康賢 | |||
| 開会の挨拶 | 松野 建一 | |||
| 1 | セラミックガスタービン開発における基礎技術 | 筒井 康賢 | ||
| 11 | 循環型水素燃焼タービンの開発に向けて | 濱 純 | ||
| 18 | これからの風力タービン | 松宮 輝 | ||
| 司会(午後) | 甲田 壽男 | |||
| 37 | エネルギー利用技術と基礎技術 | (東京工業大学教授)土方 邦夫(特別講演) | ||
| 49 | 紫外光照射による能動的燃焼制御 | 古谷 博秀 | ||
| 60 | クローズドサイクルMHD発電におけるキーテクノロジー | 長谷川裕夫 | ||
| 71 | EHD現象とマイクロ熱伝達 | 矢部 彰 | ||
| 81 | 化学反応を伴う熱交換 | 竹村 文男 | ||
| 閉会の挨拶 | 中沢 克紀 | |||
| H. 7.11. 7 | (第34回機械技術研究所研究講演会:強く優しく,もっと賢くー材料は,どこまで進化できるー) | 192 | ||
| 司会(午前) | 筒井 康賢 | |||
| 開会の挨拶 | 松野 建一 | |||
| 1 | 優しい機械構造材料を目指してー防振合金の開発ー | 鳥阪 泰憲 | ||
| 18 | 生体に優しい金属系材料の設計 | 岡崎 義光 | ||
| 35 | 知的複合材料の研究動向 | (東北大学 流体科学研究所 教授) 谷 順二(特別講演) | ||
| 司会(午後) | 榎本 祐嗣 | |||
| 45 | ナノ結晶体の構造と性質 | (東京大学教授)石田 洋一(特別講演) | ||
| 51 | アモルファス・ナノ構造制御メタル | 市川 洌 | ||
| 68 | 先進材料から知的構造システムの研究開発へ | 平野 一美 | ||
| 80 | トライボマテリアルの革新 | 田中 章浩 | ||
| 閉会の挨拶 | 中澤 克紀 | |||
| H. 8. 6. 3 | (第35回機械技術研究所研究講演会:生産技術ニューウェーブ−情報化・マイクロ化・新素材−) | 202 | ||
| 司会(午前) | 筒井 康賢 | |||
| 開会の挨拶 | 松野 建一 | |||
| 1 | 生産技術の新たなる研究展開 | 井上 英夫 | ||
| 11 | 機械設計と新ソフトウェア構造化モデル | 今村 聡 | ||
| 25 | 機械加工プロセスの異常診断技術 | 森 和男 | ||
| 44 | コンカレント加工システム | 宮澤 伸一 | ||
| 司会(午後) | 井上 英夫 | |||
| 61 | 21世紀に向けての開かれた心と新生産技術展望 | (大同工業大学教授)中島 浩衛(特別講演) | ||
| 75 | 新素材と加工技術 | 佐野 利男 | ||
| 95 | マイクロ機械加工技術 | 服部 光郎 | ||
| 110 | 磁気プリント原理による微細造形技術 | 明渡 純 | ||
| 125 | 自立マイクロマシン製作技術 | 前田 龍太郎 | ||
| 閉会の挨拶 | 中澤 克紀 | |||
| H. 8.10.31 | (第36回機械技術研究所研究講演会:機械技術と航空宇宙−基盤技術の開発とブレークスルーを目指して−) | 203 | ||
| 司会(午前) | 筒井 康賢 | |||
| 開会の挨拶 | 松野 建一 | |||
| 1 | 機械技術研究所での航空宇宙関連技術 | 小鍜治 繁 | ||
| 5 | 成層圏利用技術 | 恩田 昌彦 | ||
| 23 | 超音速輸送機用推進システム(HST)と高温固体潤滑 | 吉岡 武雄 | ||
| 36 | 航空・宇宙用新機能アクチュエータ(東京電機大学教授) | 中田 毅(特別講演) | ||
| 司会(午後) | 松田 浄史 | |||
| 47 | 昆虫の飛行から学ぶ先進技術(東京大学教授) | 河内 啓二(特別講演) | ||
| 55 | 宇宙航空分野とロボティクス | 谷江 和雄 | ||
| 63 | 航空宇宙用先進材料 | 平野 一美 | ||
| 76 | 微少重力下での流体界面の制御 | 市川 直樹 | ||
| 86 | 宇宙での機構と制御 | 黒河 治久 | ||
| 閉会の挨拶 | 中澤 克紀 | |||
| H. 9. 6.15 | (第37回機械技術研究所研究講演会:ロボティクスの最近の成果) | 157 | ||
| 司会(午前) | 濱 純 | |||
| 開会の挨拶 | 松野 建一 | |||
| 1 | 機械技術研究所の最近のロボット研究 | 谷江 和雄 | ||
| 11 | ロボットの手・腕による高度物体操作 | 横井 一仁 | ||
| 24 | リム・メカニズム | 小谷内範穂 | ||
| 司会(午後) | 野崎 武敏 | |||
| 57 | ロボットシステムの学習・適応・進化 | (名古屋大学教授)福田 敏男(特別講演) | ||
| 67 | 倒立振子型移動ロボット | 松本 治 | ||
| 76 | 自己組織型ロボット | 小鍜治 繁 | ||
| 87 | 視線追従型ヘッドマウントディスプレイ | 岩本 和世 | ||
| 97 | 仮想現実感技術を用いたテレオペレーション | 神徳 徹雄 | ||
| 閉会の挨拶 | 中澤 克紀 | |||
| H. 9.10.15 | (第38回機械技術研究所研究講演会:60周年記念講演会)機械工学・技術の将来を考える−−新世紀へのメッセ−ジ | 200 | ||
| 司会(午前) | 大山 尚武 | |||
| 1 | 機械技術研究所の最近の10年と今後の展開 | 中澤 克紀 | ||
| 11 | 機械工学の将来と教育 | (工学院大学学長) 大橋 秀雄(特別講演) | ||
| 17 | 産官学・連帯・国際研究協力のあり方について | (米国ヴァンダ−ビルト大学教授)河村 和彦(特別講演) | ||
| 司会(午後) | 濱 純 | |||
| 34 | 複雑系の科学と機械工学(早稲田大学理工学部教授) | 相澤 洋二(特別講演) | ||
| 56 | 情報技術の発展と機械産業(摂南大学工学部教授) | 和田 龍児(特別講演) | ||
| 72 | 地球環境問題と機械産業(慶應義塾大学教授) | 茅 陽一(特別講演) | ||
| H.10. 6.17 | (第39回機械技術研究所研究講演会:マイクロマシン技術の研究展開)−機械技術の転換を求めて− | 345 | ||
| 司会(午前) | 濱 純 | |||
| 開会の挨拶 | 中澤 克紀 | |||
| 1 | 機械技術研究所におけるマイクロマシン研究の狙い | 竜江 義孝 | ||
| 8 | マイクロマシン研究の国際的展望と将来への期待 | 中島 尚正(特別講演) | ||
| 司会(午後) | 竜江 義孝 | |||
| 12 | マイクロファクトリ−の概念 | 田中 誠 | ||
| 16 | マイクロマシンのトライボロジ− | 安藤 泰久 | ||
| 36 | 低温無加圧接合技術 | 高木 秀樹 | ||
| 45 | レ−ザ超音波顕微鏡によるマイクロ部材の評価技術 | 佐藤 治道 | ||
| 53 | 微細作業のための沿革制御技術 | 金子 健二 | ||
| 64 | マイクロマニピュレ−ションシステムによる接着組立技術 | 谷川 民生 | ||
| 閉会の挨拶 | 大山 尚武 | |||
| H.10.10.28 | (第40回機械技術研究所研究講演会:21世紀の医療福祉に貢献する機械技術)−もっと優しい医療と福祉を目指して− | 196 | ||
| 司会(午前) | 濱 純 | |||
| 開会の挨拶 | 中澤 克紀 | |||
| 1 | 医療福祉機器開発プロジェクトの概要 | 山田 幸生 | ||
| 16 | 最近のMRI/Sと将来動向 | 本間 一弘 | ||
| 41 | 手術支援システムの研究開発と展望 | 鎮西 清行 | ||
| 司会(午後) | 山田 幸生 | |||
| 52 | 21世紀のメディカルエンジニアリング | 梶谷 文彦(特別講演) | ||
| 62 | 人工心臓の開発と動向 | 山根 隆志 | ||
| 75 | 生体適合性チタン合金の開発と標準化 | 岡崎 義光 | ||
| 86 | クロ−ル型階段昇降機の開発とウェルフェアテクノハウス | 橋野 賢 | ||
| 97 | 在宅支援のためのロボット−上肢動作補助装置の開発 | 本間 敬子 | ||
| 閉会の挨拶 | 大山 尚武 |