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激動期の「ものづくり」における技術開発の方向を探る | |
|---|---|
| 題 目 | 講 演 者 |
| 司 会( 午 前 ) | 矢 部 彰 |
| 開 会 の 挨 拶 | 大 山 尚 武 |
| 2010年の製造技術と研究開発動向 | 佐 野 利 男 |
| これからの中小ベンチャーと微細加工・成形技術 | 前 田 龍 太 郎 |
| 超微粒子ビームを用いた機能性セラミックス材料の成形技術 | 明 渡 純 |
| 機械加工マイクロファクトリ | 田 中 誠 |
| 司 会( 午 後 ) | 小 島 俊 雄 |
| ITによるものづくり革命 | 読売新聞社 論説委員 馬 場 錬 成 |
| ネットワーク対応型生産技術 | 森 和 男 |
| チュ?ニングフリ?CAEに向けて | 手 塚 明 |
| 進化型設計技術 | 今 村 聡 |
| エミッションフリ?マニュファクチャリング | 服 部 光 郎 |
| 閉 会 の 挨 拶 | 筒 井 康 賢 |
機械材料研究の現状と将来への戦略 | |
|---|---|
| −人間・環境との共生を目指して− | |
| 題 目 | 講 演 者 |
| 司 会( 午 前 ) | 矢 部 彰 |
| 開 会 の 挨 拶 | 大 山 尚 武 |
| 機械技術研究所における材料研究開発の現状と方向 | 山 田 幸 生 |
| 強磁場・極低温構造材料の損傷許容性評価研究 | 鈴 木 隆 之 |
| 材料開発におけるバ?チャル設計への展開 | 手 塚 明 則 |
| 超塑性加工の現状と展開…超塑性加工の汎用化と高速化に向けて | 加 藤 正 仁 |
| 水潤滑を目指したトライボロジ? | 日 比 裕 子 |
| 司 会( 午 後 ) | 山 田 幸 生 |
| 日本の材料研究戦略 | 東京大学教授/産業技術融合領域研究所長 岸 輝 雄 |
| 先進材料の知的基盤整備関連研究開発とその戦略 | 平 野 一 美 |
| 金属系材料開発の研究戦略 | 市 川 洌 |
| トライボマテリアルの研究戦略 | 田 中 章 浩 |
| 閉 会 の 挨 拶 | 榎 本 祐 嗣 |
21世紀の熱機関・セラミックガスタ−ビン | |
|---|---|
| −プロジェクトの成果と機械技術研究所での研究成果− | |
| 題 目 | 講 演 者 |
| 司 会( 午 前 ) | 矢 部 彰 |
| 開 会 の 挨 拶 | 大 山 尚 武 |
| CGTプロジェクトの成果と機械技術研究所の果たした役割 | 筒 井 康 賢 |
| 低レイノルズ数流れの研究−単独翼と直線翼列− | 阿 部 裕 幸 |
| 低レイノルズ数流れの研究−缶状翼列− | 松 沼 孝 幸 |
| 司 会( 午 後 ) | 筒 井 康 賢 |
| CGT 301 の開発 | 石川島播磨重工業株式会社 佐 々 正 |
| CGT 302 の開発 | 川崎重工業株式会社 巽 哲 男 |
| 予混合希薄燃焼技術の研究 | 倉 田 修 |
| 耐熱コ−ティング技術の研究 | 佐 々 木 信 也 |
| 耐衝撃性評価技術の研究 | 吉 田 博 夫 |
| 閉 会 の 挨 拶 | 榎 本 祐 嗣 |
21世紀の医療福祉に貢献する機械技術 | |
|---|---|
| −もっと優しい医療と福祉を目指して− | |
| 題 目 | 講 演 者 |
| 司 会( 午 前 ) | 濱 純 |
| 開 会 の 挨 拶 | 中 澤 克 紀 |
| 医療福祉機器開発プロジェクトの概要 | 山 田 幸 生 |
| 最近のMRI/Sと将来動向 | 本 間 一 弘 |
| 手術支援システムの研究開発と展望 | 鎮 西 清 行 |
| 司 会( 午 後 ) | 山 田 幸 生 |
| 21世紀のメディカルエンジニアリング | 川崎医科大学教授 梶 谷 文 彦 |
| 人工心臓の開発と動向 | 山 根 隆 志 |
| 生体適合性チタン合金の開発と標準化 | 岡 崎 義 光 |
| クロ−ル型階段昇降機の開発とウェルフェアテクノハウス | 橋 野 賢 |
| 在宅支援のためのロボット−上肢動作補助装置の開発 | 本 間 敬 子 |
| 閉 会 の 挨 拶 | 大 山 尚 武 |
マイクロマシン技術の研究展開 | |
|---|---|
| −機械技術の転換を求めて− | |
| 題 目 | 講 演 者 |
| 司 会( 午 前 ) | 濱 純 |
| 開 会 の 挨 拶 | 中 澤 克 紀 |
| 機械技術研究所におけるマイクロマシン研究の狙い | 竜 江 義 孝 |
| マイクロマシン研究の国際的展望と将来への期待 | 東京大学教授 中 島 尚 正 |
| 司 会( 午 後 ) | 竜 江 義 孝 |
| マイクロファクトリ−の概念 | 田 中 誠 |
| マイクロマシンのトライボロジ− | 安 藤 泰 久 |
| 低温無加圧接合技術 | 高 木 秀 樹 |
| レ−ザ超音波顕微鏡によるマイクロ部材の評価技術 | 佐 藤 治 道 |
| 微細作業のための沿革制御技術 | 金 子 健 二 |
| マイクロマニピュレ−ションシステムによる接着組立技術 | 谷 川 民 生 |
| 閉 会 の 挨 拶 | 大 山 尚 武 |
60周年記念講演会 | |
|---|---|
| 機械工学・技術の将来を考える−−新世紀へのメッセ−ジ | |
| 題 目 | 講 演 者 |
| 司 会( 午 前 ) | 大 山 尚 武 |
| 機械技術研究所の最近の10年と今後の展開 | 中 澤 克 紀 |
| 機械工学の将来と教育 | 工学院大学学長 大 橋 秀 雄 |
| 産官学・連帯・国際研究協力のあり方について | 米国ヴァンダ−ビルト大学教授 河 村 和 彦 |
| 司 会( 午 後 ) | 濱 純 |
| 複雑系の科学と機械工学 | 早稲田大学理工学部教授 相 澤 洋 二 |
| 情報技術の発展と機械産業 | 摂南大学工学部教授 和 田 龍 児 |
| 地球環境問題と機械産業 | 慶應義塾大学教授 茅 陽 一 |
ロボティクスの最近の成果 | |
|---|---|
| 題 目 | 講 演 者 |
| 司 会( 午 前 ) | 濱 純 |
| 開 会 の 挨 拶 | 松 野 建 一 |
| 機械技術研究所の最近のロボット研究 | 谷 江 和 雄 |
| ロボットの手・腕による高度物体操作 | 横 井 一 仁 |
| リム・メカニズム | 小 谷 内 範 穂 |
| 司 会( 午 後 ) | 野 崎 武 敏 |
| ロボットシステムの学習・適応・進化 | 名古屋大学教授 福 田 敏 男 |
| 倒立振子型移動ロボット | 松 本 治 |
| 自己組織型ロボット | 小 鍜 治 繁 |
| 視線追従型ヘッドマウントディスプレイ | 岩 本 和 世 |
| 仮想現実感技術を用いたテレオペレーション | 神 徳 徹 雄 |
| 閉 会 の 挨 拶 | 中 澤 克 紀 |
機械技術と航空宇宙 | |
|---|---|
| −基盤技術の開発とブレークスルーを目指して− | |
| 題 目 | 講 演 者 |
| 司 会( 午 前 ) | 筒 井 康 賢 |
| 開 会 の 挨 拶 | 松 野 建 一 |
| 機械技術研究所での航空宇宙関連技術 | 小 鍜 治 繁 |
| 成層圏利用技術 | 恩 田 昌 彦 |
| 超音速輸送機用推進システム(HST)と高温固体潤滑 | 吉 岡 武 雄 |
| 航空・宇宙用新機能アクチュエータ | 東京電機大学教授 中 田 毅 |
| 司 会( 午 後 ) | 野 崎 武 敏 |
| 昆虫の飛行から学ぶ先進技術 | 東京大学教授 河 内 啓 二 |
| 宇宙航空分野とロボティクス | 谷 江 和 雄 |
| 航空宇宙用先進材料 | 平 野 一 美 |
| 微少重力下での流体界面の制御 | 市 川 直 樹 |
| 宇宙での機構と制御 | 黒 河 治 久 |
| 閉 会 の 挨 拶 | 中 澤 克 紀 |
生産技術ニューウェーブ | |
|---|---|
| −情報化・マイクロ化・新素材− | |
| 題 目 | 講 演 者 |
| 司 会( 午 前 ) | 筒 井 康 賢 |
| 開 会 の 挨 拶 | 松 野 建 一 |
| 生産技術の新たなる研究展開 | 井 上 英 夫 |
| 機械設計と新ソフトウェア構造化モデル | 今 村 聡 |
| 機械加工プロセスの異常診断技術 | 森 和 男 |
| コンカレント加工システム | 宮 澤 伸 一 |
| 司 会( 午 後 ) | 井 上 英 夫 |
| 21世紀に向けての開かれた心と新生産技術展望 | 大同工業大学教授 中 島 浩 衛 |
| 新素材と加工技術 | 佐 野 利 男 |
| マイクロ機械加工技術 | 服 部 光 郎 |
| 磁気プリント原理による微細造形技術 | 明 渡 純 |
| 自立マイクロマシン製作技術 | 前 田 龍 太 郎 |
| 閉 会 の 挨 拶 | 中 澤 克 紀 |
強く優しく,もっと賢く | |
|---|---|
| −材料は,どこまで進化できる− | |
| 題 目 | 講 演 者 |
| 司 会( 午 前 ) | 筒 井 康 賢 |
| 開 会 の 挨 拶 | 松 野 建 一 |
| 優しい機械構造材料を目指してー防振合金の開発ー | 鳥 阪 泰 憲 |
| 生体に優しい金属系材料の設計 | 岡 崎 義 光 |
| 知的複合材料の研究動向 | 東北大学流体科学研究所教授 谷 順 二 |
| 司 会( 午 後 ) | 榎 本 祐 嗣 |
| ナノ結晶体の構造と性質 | 東京大学教授 石 田 洋 一 |
| アモルファス・ナノ構造制御メタル | 市 川 洌 |
| 先進材料から知的構造システムの研究開発へ | 平 野 一 美 |
| トライボマテリアルの革新 | 田 中 章 浩 |
| 閉 会 の 挨 拶 | 中 澤 克 紀 |
エネルギー利用技術のブレークスルーを求めて | |
|---|---|
| 題 目 | 講 演 者 |
| 司 会( 午 前 ) | 筒 井 康 賢 |
| 開 会 の 挨 拶 | 松 野 建 一 |
| セラミックガスタービン開発における基礎技術 | 筒 井 康 賢 |
| 循環型水素燃焼タービンの開発に向けて | 濱 純 |
| これからの風力タービン | 松 宮 W |
| 司 会( 午 後 ) | 甲 田 壽 男 |
| エネルギー利用技術と基礎技術 | 東京工業大学教授 土 方 邦 夫 |
| 紫外光照射による能動的燃焼制御 | 古 谷 博 秀 |
| クローズドサイクルMHD発電におけるキーテクノロジー | 長 谷 川 裕 夫 |
| EHD現象とマイクロ熱伝達 | 矢 部 彰 |
| 化学反応を伴う熱交換 | 竹 村 文 男 |
| 閉 会 の 挨 拶 | 中 澤 克 紀 |
医療・福祉を支える機械技術 | |
|---|---|
| 題 目 | 講 演 者 |
| 医療・福祉における機械工学の役割 | 立 石 哲 也 |
| 人に優しいヒューマンインターフェイス | 甲 田 壽 男 |
| 福祉技術最近の展開 | 池 田 喜 一 |
| 創健工学のすすめ | 東京女子医科大医用工学研究施設教授 桜 井 靖 久 |
| 次世代診断・治療技術 | 山 田 幸 生 |
| 人工骨・歯を支える材料技術 | 伊 藤 敦 夫 |
| 人工臓器を支える機械技術 | 山 根 隆 志 |
機械技術研究所における「超先端加工システム」の研究成果報告 | |
|---|---|
| 題 目 | 講 演 者 |
| 「超先端加工」プロジェクトの役割と当所の研究の位置づけ | 龍 江 義 孝 |
| 超精密切削加工装置の安定化・精度補償技術 | 岡 崎 祐 一 |
| ホログラフィを用いた形状・変形計測技術 | 天 神 林 孝 二 |
| 加工・計測評価技術の将来 | 都立大工学部長 古 川 勇 二 |
| イオン援用フィジカルマシニング技術 | 小 木 曽 久 人 |
| レーザ援用ケミカルマシニング技術 | 日 比 裕 子 |
| 超音波顕微鏡・光音響顕微鏡による機械特性評価技術 | 永 田 可 彦 |
次世代ロボット技術を展望する | |
|---|---|
| 題 目 | 講 演 者 |
| ロボツト技術の展開 | 野 崎 武 敏 |
| マイクロロボティクス | 新 井 健 生 |
| 人間型ロボティクス | 谷 江 和 雄 |
| 自律分散型ロボティクス | 小 鍛 冶 繁 |
| ロボットと心 | 早稲田大学教授 加 藤 一 郎 |
| 医療福祉ロボティクス | 橋 野 賢 |
| アウトドアロボティクス | 小 森 谷 清 |
| 次世代生産システムロボティクス | 谷 和 男 |
コンピュータシミレーションとCAEの新展開 | |
|---|---|
| 題 目 | 講 演 者 |
| 機械技術研究所におけるシミレーション・CAE研究 | 松 田 浄 史 |
| CAEデータの表現形式と利用 | 小 島 俊 雄 |
| CAEにおける計算幾何学 | 阿 久 津 達 也 |
| CAEにおける有限要素解析の問題点とその解決 | 手 塚 明 |
| 地球規模環境問題におけるモデル分析とシミュレーションの役割 | 石 谷 久 |
| 塑性変形の数値解析 | 清 水 透 |
| 流体力学におけるコンピュータモデルモデルの利用 ー風力研究とCFDー | 松 宮 W |
| 光CTにおけるシミュレーションの諸手法 | 山 田 幸 生 |
生産加工技術の革新をめざして | |
|---|---|
| ー創造、そして人との調和ー | |
| 題 目 | 講 演 者 |
| レーザ・プラズマハイブリツトCVD技術 | 鹿 田 順 生 |
| 超平滑面加工と常温固相接合法 | 前 田 龍 太 郎 |
| 超精密切削における工具特性と表面性状 | 菅 野 健 |
| 超精密への挑戦 | 下 河 辺 明 |
| 切削加工コンサルテーション用エキスパートシステム | 関 口 博 |
| インテリジェント制御工作機械技術 | 笠 島 永 吉 |
| 研削加工における振動診断・制御技術 | 森 和 男 |
トライボロジは、いま | |
|---|---|
| ー新世紀を拓く技術の中核を担うー | |
| 題 目 | 講 演 者 |
| ジオトライボロジ | 榎 本 祐 嗣 |
| マイクロトライボロジへのアプローチ | 安 藤 泰 久 |
| 特殊環境のトライボロジ | 佐 々 木 信 也 |
| 清浄な環境とシール技術 | 田 中 章 浩 |
| 清浄な環境と摩耗評価 | 水 原 和 行 |
| 潤滑油のトライボ化学 | 中 山 啓 次 |
| レーザ・プラズマハイブリツト溶射による耐摩耗コーティング | 志 村 洋 文 |
| 高温のトライボロジ技術 | 吉 岡 武 雄 |
| メンテナンスツールとしてのトライボロジ | 木 村 好 次 |
風力エネルギー技術の新展開 | |
|---|---|
| ー実用化に向けての到達点と今後の開発計画ー | |
| 題 目 | 講 演 者 |
| 風力開発の現状と将来動向 | 松 宮 W |
| 風車ロータの空気力学 | 筒 井 康 賢 |
| 増速歯車伝達系の諸問題 | 水 谷 八 郎 |
| 竜飛ウインドパーク計画 | 土 屋 敬 一 |
| MHI機開発の経験 | 高 田 重 熈 |
| WINDMEL機の運転特性 | 河 村 俊 次 |
| 風車の振動と対策 | 山 根 隆 志 |
| 風車騒音の試験・計測 | 二 井 義 則 |
生体機械工学のフロンティア | |
|---|---|
| 題 目 | 講 演 者 |
| 生体機械工学の展望 | 立 石 哲 也 |
| 高分子ゲルを用いた人工筋肉 | 鈴 木 誠 |
| 細胞と材料の親和性 | 牛 田 多 加 志 |
| 機械のしくみ・生物のしくみ | 土 屋 喜 一 |
| 光を用いた新しい断層イメージング技術 | 山 田 幸 生 |
| MRI/Sの光学への応用 | 本 間 一 弘 |
| バイオメカニクスにおける可視化技術 | 山 根 隆 志 |
| 風車騒音の試験・計測 | 兵 藤 行 志 |
極限化を目指す機械技術 | |
|---|---|
| 題 目 | 講 演 者 |
| 極限化の視点 | 龍 江 義 孝 |
| 微小機械の設計・制作技術 | 北 原 時 雄 |
| 寒冷環境におけるタイヤ性能 | 清 水 健 一 |
| 高性能半導体プロセス技術を基礎とする最先端技術 | 大 見 忠 弘 |
| 非熱平衡利用加工技術 | 甲 田 壽 男 |
| MRI/Sの光学への応用 | 田 中 信 雄 |
| 特殊環境用音響顕微技術 | 山 中 一 司 |
先端ロボット技術の研究 | |
|---|---|
| ー機械技術研究所における「極限作業ロボット」の研究成果ー | |
| 題 目 | 講 演 者 |
| 機械技術研究所における「極限作業ロボット」の研究成果概要 | 矢 田 恒 二 |
| 脚式移動機械 | 野 崎 武 敏 |
| 歩行ロボットシミュレータ | 中 村 達 也 |
| 感覚、運動、ロボツト | 酒 田 英 夫 |
| バイラテラル制御マニピュレーション技術 | 橋 野 賢 |
| 自律移動制御技術 | 谷 和 男 |
| テレイグジスタンス | 舘 ワ |
最近のメカトロニクス | |
|---|---|
| ー機械の知能をめざしてー | |
| 題 目 | 講 演 者 |
| リアルタイム画像計測と移動体への応用 | 広 瀬 武 志 |
| 脚式移動機械 | 津 川 定 之 |
| AI分野の展望と機械知能の将来 | 松 本 俊 哲 |
| 力センサーとロボットの運動制御 | 谷 江 和 雄 |
| 自動縫製ロボット | 中 村 達 也 |
| 多自由度機構の分散制御 | 小 鍛 冶 繁 |
生産加工技術に関する最近の研究成果及び展望 | |
|---|---|
| 題 目 | 講 演 者 |
| 超難削材のクリープフィード研削技術 | 須 藤 徹 也 |
| セラミックスの加工技術 | 岡 野 啓 作 |
| 高度鏡面研磨技術 | 清 宮 紘 一 |
| 高度生産システム | 竹 山 秀 彦 |
| 難削材の切削加工技術 | 宮 坂 金 佳 |
| アーク溶接の磁気制御技術 | 小 林 秀 雄 |
| 高出力レーザによる表面改質技術 | 志 村 洋 文 |
材料研究における最近の成果と展望 | |
|---|---|
| ー製造、加工、評価の有機的連携をめざしてー | |
| 題 目 | 講 演 者 |
| レーザーによる材料表面の改質 | 市 川 洌 |
| セラミックスの加工技術 | 鹿 田 順 生 |
| 固相反応による新材料の接合及び創製 | 山 本 秀 夫 |
| 構造材料としての金属間化合物の可能性と課題 | 鈴 木 朝 夫 |
| 新素材と塑性加工技術 | 佐 野 利 男 |
| 複合材料研究開発の新しい展望 | 平 野 一 美 |
| 新しいトライボマテリアル | 渡 辺 真 |
次世代の熱機関 | |
|---|---|
| ー高効率化と新しい利用分野の開発をめざしてー | |
| 題 目 | 講 演 者 |
| スターリングエンジン(1) ー研究用エンジンの運転研究ー | 田 中 誠 |
| スターリングエンジン(2) ー熱交換技術の高度化ー | 山 田 幸 生 |
| スターリングエンジン(3) ーシール技術の高度化ー | 田 中 章 浩 |
| 次代の熱機関と21世紀へ向けての課題 | 平 田 賢 |
| スターリングエンジン(4) ーエンジン及び利用システムの試験評価研究ー | 山 下 巌 |
| ディーゼル・ブレイトン複合サイクルエンジン | 後 藤 新 一 |
| 小型セラミックガスタービン | 筒 井 康 賢 |
| 再循環形燃焼システムによる水素燃料クリーンエンジン | 川 口 靖 夫 |
21世紀に向けた機械技術の役割 | |
|---|---|
| ー創立50周年記念ー | |
| 題 目 | 講 演 者 |
| エネルギー機械技術の現状と将来 | 山 下 巌 |
| 新しい機械技術を拓く材料技術 | 松 野 建 一 |
| 生産加工技術の現状と将来 | 横 田 章 |
| 機械機構の役割とその設計技術に関する展望 | 矢 田 恒 二 |
| 21世紀の機械技術 | 石 井 威 望 |
| 次世代の機械技術を拓く光技術 | 辻 内 順 平 |
| バイオメカニカルエンジニアリングの現状と将来 | 立 石 哲 也 |
| ロボット技術の現状と将来 | 阿 部 稔 |
| 機械情報システムの役割と展望 | 松 田 浄 史 |
高度ロボット技術の最近の成果 | |
|---|---|
| 題 目 | 講 演 者 |
| 機械技術研究所におけるロボットの研究開発 | 阿 部 稔 |
| 障害物対応ナブゲーション技術 | 谷 和 男 |
| 壁面移動技術 | 野 崎 武 敏 |
| 脚式移動技術 | 金 子 真 |
| TELEROBOTICS | Prof,ThomasB,Sheridan(M,I,T) |
| 縫製用マニピュレーション技術 | 中 村 達 也 |
| バイラテラルマニピュレーション技術 | 橋 野 賢 |
| テレイグジスタンス技術 | 舘 ワ |
未来を拓くバイオメカニクス | |
|---|---|
| ー生体機能の解明と応用ー | |
| 題 目 | 講 演 者 |
| レーザードップラ法による血流計測 | 松 田 浄 史 |
| NMRを利用した医療診断システム | 本 間 一 弘 |
| 細胞のマイクロマニピュレーション | 平 本 幸 男 |
| 機能性高分子による人工筋肉へのアプローチ | 鈴 木 誠 |
| 骨のバイオメカニクス | 白 崎 芳 夫 |
| 高性能人工関節の開発 | 立 石 哲 也 |
エネルギー関連技術開発における最近の成果 | |
|---|---|
| ー伝熱技術の高度化を目指してー | |
| 題 目 | 講 演 者 |
| 静電場を応用した対流伝熱の促進 | 菊 地 健 太 郎 |
| ふく射利用用高温ガス熱交換器 | 山 田 幸 生 |
| EHD熱交換技術 | 矢 部 彰 |
| 先端領域における伝熱研究の現状と将来展望 | 棚 沢 一 郎 |
| 超大型ヒートパイプ | 白 石 正 夫 |
| スターリングエンジンにおける伝熱 | 田 中 誠 |
| 水素エンジンシステムにおける伝熱 | 濱 純 |
生産におけるソフトウェア技術 | |
|---|---|
| ー機械工業の高度化を目指してー | |
| 題 目 | 講 演 者 |
| 生産ソフトウェアの調査と展望 | 井 上 久 仁 子 |
| CAD/CAMにおけるモデリングと知識処理 | 小 島 俊 雄 |
| データモデルに基づく組立て工程の自動生成 | 関 口 博 |
| 生産ソフトウエアの高度化とその研究動向 | 岩 田 一 明 |
| シミュレーションによる研削作業標準設定システム | 須 藤 徹 也 |
| 塑性加工におけるシミュレーション技術 | 佐 野 利 男 |
| FMSのシステム分析と評価 | 大 見 孝 吉 |
機械の設計診断技術 | |
|---|---|
| ー保全の自動化をめざしてー | |
| 題 目 | 講 演 者 |
| 機械要素における異常診断技術 | 吉 岡 武 雄 |
| 複合材料の健全性評価技術 | 石 根 公 雄 |
| 切削機能の劣化検出と予知について | 村 田 良 司 |
| 異常検出センサーとその知能化 | 山 崎 弘 郎 |
| 工作機械の精度診断技術 | 和 久 田 基 美 |
| 流体機械における異常診断技術 | 光 岡 豊 一 |
| 診断システムの最適化構成法 | 幸 田 武 久 |
超精密加工・表面改質技術 | |
|---|---|
| 題 目 | 講 演 者 |
| 超精密加工・表面改質技術の現状と展望 | 龍 江 義 孝 |
| 金属鏡の切削加工 | 菅 野 健 |
| オンマシン計測・制御要素 | 三 井 公 之 |
| 超精密部品の光学計測 | 松 田 浄 史 |
| 超精密加工と品質評価 | 佐 藤 壽 芳 |
| 金属材料の表面改質 | 横 田 章 |
| レーザーCVDによる精密被覆技術 | 鹿 田 順 生 |
| プラズマを利用した表面改質の高機能化 | 榎 本 祐 嗣 |
機械材料としてのセラミックス | |
|---|---|
| ー機械の新しい進展を目指してー | |
| 題 目 | 講 演 者 |
| 超音波顕微鏡のセラミック研究への応用 | 鈴 木 邦 男 |
| 金属鏡の切削加工 | 山 中 一 司 |
| セラミックスの摩擦・摩耗・潤滑及び摺動損傷 | 津 谷 裕 子 |
| ダイヤモンドの低圧合成 | 瀬 高 信 雄 |
| セラミックスの機械加工 | 岡 野 啓 作 |
| 機械部品とセラミックス | 龍 江 義 孝 |
| 生体保綴とセラミックス | 立 石 哲 也 |
高度ロボット技術 | |
|---|---|
| 題 目 | 講 演 者 |
| 機械技術研究所における「極限作業ロボット」の研究開発 | 木 村 誠 |
| マニピュレーション技術の現状と将来 | 谷 和 男 |
| 移動技術の現状と将来 | 中 野 栄 二 |
| 人間とロボツト | 村 上 陽 一 郎 |
| 駆動機構の現状と将来(特に制御技術を中心として) | 光 岡 豊 一 |
| 環境認識とロボット制御技術 | 谷 江 和 雄 |
| 人間・ロボットシステムの現状と将来 | 舘 ワ |
特殊加工における最近の成果 | |
|---|---|
| ー新しい可能性を目指してー | |
| 題 目 | 講 演 者 |
| ステンレス鋼の電解脱スケール | 鹿 田 順 生 |
| ワイヤ電解加工 | 近 森 邦 夫 |
| 線爆溶射法 | 佐 土 俊 一 |
| 新加工技術開発の歴史と今後への期待 | 小 林 昭 |
| 電磁力による超高速塑性加工 | 佐 野 利 男 |
| 放電プリフォーム | 中 沢 克 紀 |
| 電子ビームによる表面熱処理 | 岩 田 篤 |
エネルギー技術研究開発における最近の成果 | |
|---|---|
| ー未来のエネルギー機械の基盤確立をめざしてー | |
| 題 目 | 講 演 者 |
| フライホイールによるエネルギー貯蔵 | 松 野 建 一 |
| プロペラ型風力タービンの高効率化 | 山 根 隆 志 |
| 科学技術と創造性 | 山 中 秀 太 郎 |
| 平板形高熱輸送量電気流体ヒートポンプ | 菊 地 健 太 郎 |
| 研究用スターリングエンジン MELSEU | 山 下 厳 |
| 高圧高温ガスタービン燃焼器 | 鈴 木 邦 男 |
機械要素の特性評価における最近の成果 | |
|---|---|
| ー伝動要素を中心にしてー | |
| 題 目 | 講 演 者 |
| 摩擦車の伝達特性 | 竹 原 康 |
| 景気用軸受の摩擦トルク | 北 原 時 雄 |
| 転がり軸受け材料としてのセラミックス | 藤 原 孝 誌 |
| 転がり軸受の応用に関する研究開発 | 岡 本 純 三 |
| 歯車の騒音、振動発生の原因とその対策 | 緩 詰 勇 |
| 歯車の耐久性評価 | 高 田 潤 |
| 高速歯車の性能向上について | 水 谷 八 郎 |
光応用機械計測 | |
|---|---|
| ー機械工業における高精度のニーズにこたえてー | |
| 題 目 | 講 演 者 |
| 微少光電素子群を利用した実交通流計測 | 重 田 清 子 |
| 星を利用した姿勢検出システム ー宇宙開発におけるスターセンサーー | 矢 島 信 之 |
| 機械工業における光応用計測 | 辻 内 順 平 |
| 点像によるレンズ性能の解析 | 正 木 道 行 |
| ホログラフィ干渉計測 ー物体形状と直線性の測定 | 松 田 浄 史 |
| スペックル応用計測 ー速度とあらさの測定 | 河 野 嗣 男 |
摩擦摩耗対策としてのトライボロジ | |
|---|---|
| ー次世代の機械設計のためにー | |
| 題 目 | 講 演 者 |
| 潤滑剤及び材料のトライボロジー的評価方法についての観点 | 津 谷 裕 子 |
| セラミックスのトライボロジー | 榎 本 祐 嗣 |
| セラミックス表面層の超音波顕微鏡による評価 | 山 中 一 司 |
| 環境とトライボロジ(高分子の場合) | 渡 辺 真 |
| 特殊環境における潤滑(主に金属材料について) | 田 中 章 浩 |
塑性加工技術 | |
|---|---|
| ー多様化するニーズに応えてー | |
| 題 目 | 講 演 者 |
| 傾斜圧延 | 容 貝 昌 幸 |
| プレス騒音の低減 | 青 井 一 喜 |
| 多ラム複合押出鍛造法 | 篠 崎 吉 太 郎 |
| 放電圧力成形法 | 中 沢 克 紀 |
| プレス金型のCAD | 中 原 征 治 |
機械加工の高度化 | |
|---|---|
| 題 目 | 講 演 者 |
| 工具損傷の自動検出ー高信頼性切削工具系の開発 | 村 田 良 司 |
| 曲面仕上加工の新手法ー金型の自動加工ー | 宮 沢 伸 一 |
| 検索におけるオンライン計測 ー研削加工の高度化をめざしてー | 玉 高 利 一 高 |
| 研削加工の体系化 ー研削条件の適否の事前判定ー | 須 藤 徹 也 |
| セラミツクスの機械加工について | 村 井 照 水 |
生体機能とロボツト | |
|---|---|
| ー知能機械を目指してー | |
| 題 目 | 講 演 者 |
| 複眼の光学系 | 清 水 嘉 重 郎 |
| 電気パルス刺激による生体への情報伝達 | 谷 江 和 雄 |
| 構造体としての生体組織 | 立 石 哲 也、白 崎 芳 夫、宮 永 豊 |
| 生体機能の解明と光学への応用 | 梅 谷 陽 二 |
| 知能自動車 | 津 川 定 之 |
| 人間腕型マニピュレータ | 中 野 栄 二 |
| 動力義手 | 谷 和 男 |
| 歩行誘導機械 | 舘 ワ |
エネルギー関連技術 | |
|---|---|
| 題 目 | 講 演 者 |
| エネルギー関連機械技術とその開発動向 | 森 康 夫 |
| スターリングエンジンの現状 | 山 下 巌 |
| フライホイール応用技術 | 矢 田 恒 二 |
| 風力エネルギー変換技術と実用化の問題点 | 水 谷 八 郎 |